| きなりを手掛ける職人達 |
それぞれのこだわりの仕事模様 |
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中西 正(取締役)・棟梁
きなりの家をつくらせてもらって、早十数年。京都で修行したことを仕事にに活かしていきたいと思います。
出来るだけ丁寧な手仕事をこころがけていきたいと思います。
<これまでの仕事>
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| 二階リビングの家 |
囲い庭の家 |
石積みの中庭を囲む家 |
現在、きなりの大工の中心的役割を担っており、後進の育成と技術の向上の役割も担っている。
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渋谷卓也(取締役)・棟梁
父親も現役の大工、弟も大工の大工一家の長男です。自分の感性を信じて、技を受け継いで行きたいと思います。先日、念願の自分の家を「き」なりの家で建てることができました。
<これまでの仕事>
中西棟梁と共に大工の組織をまとめる。
大規模な物件から小規模な住宅まで、慎重な仕事に定評がある。 |
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清水政勝・棟梁
大工として長年、社寺で培ってきたものを住宅活かして、お客さんの家を造って生きたいと思います。住宅建築の現場で見かけたら、気軽に声をかけてやってください。
<これまでの仕事>
大工会のなかでも、最もキャリアのある棟梁の一人。豊富な経験を元に指導的な役割を担い、若手の大工からの信頼も厚い。
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河田修・棟梁
25歳の駆け出しの時から、きなりの家をつくらせてもたって、早30年がたちました。時代は変わりましたが、これからも初心を忘れずに、一作一作気持ちを込めた仕事をしていきたいと思います
<これまでの仕事>
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| 現代民家 |
木組みと囲炉裏 |
倉敷のガレージハウス |
岡山工務店創立時からのキャリアを持つ。大規模な物件を担当することが多く、「き」なりの家の代表的な物件を手掛ける。 |
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黒木繁浩(一級建築士)・棟梁
無垢の素材を扱うのは大変なこともありますが、そこにはものづくりの大きな喜びもあります。
長く使っていただけるように、丁寧に仕上げていきたいと思います。
<これまでの仕事>
一級建築士の大工さんは、全国でも大変貴重な存在。幅広い知識と経験で木工事にあたる。
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渡辺建一郎・棟梁
住まいづくりは、一生の中でも一大事です。せっかく建てさせてもらう家を、世代を超えて住み継いでもらえるように、頑張って生きたいと思います。
<これまでの仕事>
清潔な現場運営と、とにかく丁寧な仕事に定評がある。その為、現場でお会いする施主さまの信頼も厚い。 |
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