ブログ

注文住宅が届きました。

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中身をちょっとだけお見せします。

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巻頭の見開きページに掲載していただきました。

「お住まい拝見レポート」「徹底研究レポート」にも掲載しております。

ぜひお手に取ってご覧ください。

こんばんわ!

はじめましてブログです。
前回は高橋さんの紹介でしたが、今度はわたし!
古谷(こだに)です!

きなりスタッフとしてもう少しで1年が経ちます。
建築知識は、まだまだ・・・。

なので、
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                  →ただいま、勉強中・・・。

何かあれば、建築士さん(先輩スタッフ)に
いつも助けて頂いてますが、
自分でもお話できる様になりたいのです。

さておき。

今日は、敷調へ行ってきました!
敷地調査です。
個人情報にもなりますので、
P1050206

道だけ。
少し手前で車を止め、現地まで歩きました。

やっぱりただ土地を見るだけでは無くて、
周りの雰囲気だったり、景色だったりは
実際に歩いてみて分かるものだと。

入社して、教わったことの一つです。

わたしは、まだ一つ一つが勉強の日々です
しかし向かう先は社員皆さん共通です。

頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いいたします(^-^)

はじめまして。

「き」なりの家 スタッフの高橋です。

昨年11月に入社しました。

愛媛県出身の女性です。

趣味は乗馬です。

今後ともよろしくお願いします。

高橋

本日、岡山市は雪がちらついていました。

午前中、お打合せに伺わせていただいたお家に留まっていた車の上には、うっすらと積雪していました。

突然ですが、ブログを頑張って更新していきたいと思います。

実際に工事している現場の状況や、竣工した物件の写真などを掲載します。

更新担当者は入社1年目のフレッシュなメンバーです。

皆様末永くお付き合いください。

高橋・阿部・古谷

AM:Bau-Frittz GmbH&Co.KG Baufritz 社-展示場、工場

エコバウ-4

年間160 棟をこなす、ドイツの住宅メーカー。ドイツ式に⾔えば、3.2万㎡の敷地を扱う会社だそうです。組⽴工場は250×1000 の断面(推定)の集成材を梁に⽤いた木造の大空間で、の横にサッシを生産する工場が併設されていました(撮影不可)。事務所には木制の螺旋階段。

工場で組⽴られるのは、内側の仕上げの下地から、外壁(荒材の板張り)、サッシまでが設置されたパネル構造。要は住宅のほぼ壁⼀面全て組み⽴てて、現地に輸送する発想。断熱材は加工過程で出たおがくずを壁内に充填しているそうです。

「だらないのか?」という問いには、90kg/m3 の密度だから大丈夫とのことでした(厚み350)。サッシの方は樹脂枠、木制枠にトリプルガラスの大開口(推定H2400)が印象的でした。

工場横に併設された展示場で目を奪われたのは、リビング南側に設置されたひき違いサッシ(枠アルミ)。推定W4500,H2200 を枠5mmの薄さで囲われたトリプルガラスが滑ります。

性能に加えてデザインも洗練された展示場は、バルコニーの天井ガラスも電動で持ち上がりました。

 

 

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